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[C408]

またおっきさせられたよ。名倉で同じことできるといいな
文章も素人にしちゃ上手いと思うよ

でもなぜかな。笑ってしまう
  • 2007-10-20
  • 薬袋
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[C409]

ニヤニヤでは無くて笑っちゃいますか。
でも最近文章とか書いてなかったし、少しは言い練習になったかもSIREN。
  • 2007-10-20
  • 本スレ(ry
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前回の続き。(一部訂正アリ)

出来は個人的に50点ぐらい。
文章ってむずかしいな。


幽体離脱体外離脱体内離脱?)⇒体脱

※妄想の話ですので、余り突っ込まないで下さい。※
ではまず前回の場面から。
始めから読んでいただくと興奮も伝わるかと。。。

--------------------ここから昨日の続き--------------------


すぅ「あのっ、・・・・私初めてで・・・」
俺「俺も初めて・・・」
すぅ「・・・それに・・・・・・服、着替えなきゃ・・・」
俺「そ、そのままの方が俺は嬉しいな・・・・・」
すぅ「そ、それならこのままで・・・」
俺「すぅちゃん!」
自分が抑えられなくなった俺は彼女に抱きついた。

すぅ「優しく、してね・・・。」

そのまま唇を重ねる二人。
最初は唇を重ねるだけだった。
次第に舌を使い出す。
まずはゆっくり彼女の小さな口へ入れる。
次に歯をなめる。
お互いの舌を絡ませ、次第に動きが激しくなっていく。
もう既に二人は二人だけの世界に入っていた。
徐々に激しくなるに連れ、彼女を押し倒す形で上になる俺。
ゆっくりと左手を腰の裏に回す。
彼女は俺の背中を抱えるように腕を回して来た。
俺の右手を首の裏辺りへ。そこで一度口を離す。
目がトロンとした彼女は物凄く艶っぽく、
その整った顔立ちとセミロングの髪は物凄い色気を放っていた。
見つめあうのすらも恥ずかしくなった。
左手を徐々に上に、撫でるように、体のラインを味わいながら持っていく。
その勢いで彼女の右の乳房に触れてみる。
すぅ「ん・・・」
恥ずかしいのか、俺から目を逸らしたままの彼女は小さな声でそういった。
その仕草が更に俺を高揚させ、顔は燃え上がるように熱かった。
そのまま左手で彼女の乳房を覆う。
彼女の首筋へ舌を這わせ、満遍なく愛撫する。
もう止まらない。そんな気がした。
左手に徐々に力を入れてゆっくりと、ゆっくりと指を動かす。
すぅ「はぁ・・・ぅん・・・・」
小さい体にしては大きな胸。
見た目より大きい感じのするソレは、とても柔らかい感触を左手に伝える。
俺「・・・見た目より大きいね・・・・・・」
すぅ「・・・そうかな?」
俺「上、脱ごうか」
すぅ「・・・・・・うん」
彼女の頬はとても、しかしほんのりと赤く朱に染まる。

-----------------------ココまで-----------------------------


上着をゆっくりと脱がす。
白いブラジャーが華奢な体にしては大きな胸を包んでいた。
俺は後ろに回り、ブラジャーの上から胸に触れる。

すぅ「はぁ・・・ん・・・」

触れた瞬間に少しビクつくその反応に更に興奮する。
胸に当てている両手を遊ばせながら後ろからキスを迫りお互いの唇を貪る。
ディープキスの最中にブラの下から指を入れ上へずらす。

すぅ「ん・・・・っ・・・」

ドンドン乱れていく吐息。目がトロンとしているその顔はとても愛らしい。
胸を十分堪能した俺は次に右手を下腹部へと這わせていく。
左手の中指で乳輪をなぞる様にして軽く焦らす。
その頃にはディープキスは口から耳、顎下、首などを愛撫していた。
右手で太ももを撫でながら徐々に内側へ入れていく。

すぅ「・・・手、はぁ・・・握って・・・・・もいい・・・?」

そういって彼女はうるうると潤んだ眼差しを向けてきた。

俺「ああ・・・・」

彼女の前に手を回し、左手で腰を抱えるような形で右手を取る。
俺は優しく、しかし力強く右手を握ってやった。
次に、右手で彼女の足を少し開けた。
少し抵抗はあったのだろう。 一度足に力を入れたがすぐに右手を受け入れてくれた。
股の内側をゆっくりと撫でるようにさする。
くすぐったいのか、『ビクッ』っという反応をするがソレがまた堪らない興奮になった。

すぅ「・・・・・・ゃん・・・。くしゅぐったい・・・・・・・」

彼女は既に呂律が回ってない。
か、可愛すぎる。
俺「ゴメン、可愛くてつい。」

すぅ「・・・・・・////」

何も言わなかったが拒んでいるのでは無いようだった。
それからゆっくりと彼女のパンツへ右手を持って行き、指で優しく撫でてみる。
すぅ「はっ・・・・・・んん!」

まずは優しく。次第に力を入れながら刺激していく。
俺「手、入れてもいいかな・・・?」

すぅ「・・・・・・うん」

彼女はそう呟いて目を閉じていた。

俺「・・・入れるよ」

そう言うと彼女は小さく頷き、少し身を強張らせていた。
ゆっくりと上からパンツの中に手を入れていく。
秘所は既にヌルヌルしている。
中指で割れ目をなぞったり、突起部分を弄ってみた。
そのたびに彼女は小さい声で悲鳴を上げて悶えている。
強く握られ手を強く握り返してあげた。

十分焦らしただろう。
指を入れてみる。

すぅ「やっ!ぁんっんん!」
俺「辛かったら言ってね」
すぅ「う、・・・・ぅん・・・・・・・」

入れた中指を徐々に中へ中へと入れていく。
中指には第二関節ぐらいまで入れて少し中で暴れて貰う。
単調な上下運動ゆっくりと。

すぅ「ぁん・・・・・ん・・・ンッ!!」

出したり入れたりしながら時々上下に動かして刺激した。
徐々にその速度を上げ、動きを激しくさせる。

すぅ「ああああん!ひゃん!!」

指が止まらない。
俺も彼女も興奮の頂点に居たのかもしれない。

すぅ「ぃ、いくっ!ん!あっ!んんん!!」

彼女が大きく反り返って声もなく悶えたため絶頂を迎えたと思った。

すぅ「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
俺「ぁ、・・・だ、大丈夫?」
すぅ「・・・ぅん」

力なくぐったりとしていた。


ゴメン。 今日も疲れた。
一応まだ書くけど更新は今夜中に終わるか分からん。
無駄に長い気がするが、気にしないでね。
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でもなぜかな。笑ってしまう
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ニヤニヤでは無くて笑っちゃいますか。
でも最近文章とか書いてなかったし、少しは言い練習になったかもSIREN。
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