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[C406]

おっきしたwww
そして初めてはまだなんだな

次はいよいよ行為の描写かw
  • 2007-10-19
  • 薬袋
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[C407]

まだ前偽です。
  • 2007-10-19
  • 本スレ(ry
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新発見!

俺って布団かけないほうがいいタイプみたい。

幽体離脱体外離脱体内離脱?)⇒体脱


おっす、オラg(ry


自立訓練ヤバス
気持ちヨス
ちょっと面白くなってきた。

今日は特に何も無い。
夢に我が父と称して知らぬ男が出てきたぐらいか。
何かストレスがたまってるみたいなんだ。
何かいい方法無いかな。。。

久々にエロイ妄想でも書いてみようか。
すぅちゃん、ちょっと俺の彼女と言うことで失礼しますよ。



・・
・・・
今日は朝から雨雲がかかってて、午後過ぎからポツポツと降り出した雨は夕方頃には土砂降りになった。
俺「ん~、傘はあるけど・・・。ココまで土砂降りだと帰るのだるいなぁ。はぁ・・・。」
と独り言を普通の声で漏らしながら渋々暗くなりつつある屋外へ歩み出る。
すごい勢いで降る雨に足元を濡らしながら少々早足で歩く。
目的地まではある程度距離があるためしばらくこのままだろうなと思いつつ、
風が余り吹いていない事に少々感謝する。
俺「うぅ、さっきより強くないか?」
などとボヤきながら大雨で人気の少ない公園の傍をとぼとぼと歩いてるときだった。
自分でも何故か分からないが、ふと公園のブランコを覗いてみた。
俺「・・・ん?」
揺れてる。
ブランコが揺れてる。
俺「ん~、この位置からだと誰が座ってるか見えないな。」
垣根越しではあったが、ブランコの鎖が揺れてるのが見えた。
俺(この雨の中で人でもいるのかな?)
そう思い垣根の無い場所へ移動する。
ゆっくりと顔をそちらへ向けると、ワンピースを来た十姉妹が居た。
俺「なんだ、十姉妹が遊んでるのか。」
俺「・・・いこっと。」


それから目的の場所までの五分間にすぅちゃんと出くわし、
アレコレいっている内にすぅちゃんのマンションへ行くことになった。
俺「あちゃー、やっぱり上着も濡れちゃってるわ。ごめんね。」
すぅ「いえいえ、こちらこそゴメンね。」
俺「でも俺よりすぅちゃんの服のほうがヒドイな・・・。」
すぅ「へーちょ」
俺「え?」

<-------- 一部カット --------->

俺「なぁ」
すぅ「ん?」
俺「俺なんかが入ってもいいのか?」
すぅ「う、うん」
すぅ「私のせいで水かけちゃったし・・・。」
俺「じゃぁちょっとだけお邪魔するっす」
すぅ「そ、そうして///」
俺「お、あのマンション?」
すぅ「うん、アレ」
俺「おー、中々いいところにお住まいですねぇ」
すぅ「そ、そんなこと無いって!」
ソレは結構最近出来たと思われるマンションで、中々イイ高級感あふれる作りだった。
その後は無言でマンションへの中へ入る二人。
部屋の前まで来て、俺は今更ながら物凄い高揚をしていた。
すぅ「ちょっと狭いけど上がってください」
俺「お、おう」
俺「おじゃまします」
外見より確かに狭い部屋だったが女の子っぽい華やかさがあった。
すぅ「・・・」
俺「・・・」
しばらく沈黙が続く。
俺「あのさ・・・」
すぅ「う、うん・・・」
俺「その、・・・ベッド・・・行かない?」
すぅ「え・・・・う、うん・・・」
と言うノリで寝室へ。頭の中の俺GJ。

すぅ「あのっ、・・・・私初めてで・・・」
俺「俺も初めて・・・」
すぅ「・・・それに・・・・・・服、着替えなきゃ・・・」
俺「そ、その方が俺は嬉しいな・・・・・」
すぅ「そ、それならこのままで・・・」
俺「すぅちゃん!」
自分が抑えられなくなった俺は彼女に抱きついた。

すぅ「優しく、してね・・・。」

そのまま唇を重ねる二人。
最初は唇を重ねるだけだった。
次第に舌を使い出す。
まずはゆっくり彼女の小さな口へ入れる。
次に歯をなめる。
お互いの舌を絡ませ、次第に動きが激しくなっていく。
もう既に二人は二人だけの世界に入っていた。
徐々に激しくなるに連れ、彼女を押し倒す形で上になる俺。
ゆっくりと左手を腰の裏に回す。
彼女は俺の背中を抱えるように腕を回して来た。
俺の右手を首の裏辺りへ。そこで一度口を離す。
目がトロンとした彼女は物凄く艶っぽく、
その整った顔立ちとセミロングの髪は物凄い色気を放っていた。
見つめあうのすらも恥ずかしくなった。
左手を徐々に上に、撫でるように、体のラインを味わいながら持っていく。
その勢いで彼女の右の乳房に触れてみる。
すぅ「ん・・・」
恥ずかしいのか、俺から目を逸らしたままの彼女は小さな声でそういった。
その仕草が更に俺を高揚させ、顔は燃え上がるように熱かった。
そのまま左手で彼女の乳房を覆う。
彼女の首筋へ舌を這わせ、満遍なく愛撫する。
もう止まらない。そんな気がした。
左手に徐々に力を入れてゆっくりと、ゆっくりと指を動かす。
すぅ「はぁ・・・ぅん・・・・」
小さい体にしては大きな胸。
見た目より大きい感じのするソレは、とても柔らかい感触を左手に伝える。
俺「・・・見た目より大きいね・・・・・・」
すぅ「・・・そうかな?」
俺「上、脱ごうか」
すぅ「・・・・・・うん」
彼女の頬はとても、しかしほんのりと赤く朱に染まる。

・・・
・・



疲れた。 明日続き書くわ。ノシ
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おっきしたwww
そして初めてはまだなんだな

次はいよいよ行為の描写かw
  • 2007-10-19
  • 薬袋
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[C407]

まだ前偽です。
  • 2007-10-19
  • 本スレ(ry
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Author:本スレに書きこみ出来ない人
離脱が出来ないだって?
そんな君は俺の所に来るといいです。
たちどころに解決してみせます。

と言う話は無いですが、本気で応援します。
離脱できない人のことを。
だってまだ僕が出来ないんだもん( ^ω^)

こんな僕を応援してくれますか?
はい  いいえ

離脱測定αで403ポイント でした

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